シャンプー断食には、ナイアードのガスール!

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summerfield

シャンプーしないなんて、信じられないでしょ?

いや、ほんと、これだけシャンプーがあたりまえになってるところでは、あんまり大きな声では言いにくいんですが、シャンプーしなくても、全然だいじょうぶなんですよね。

シャンプー断食に興味を持っている方のために、わたしがシャンプー断ちに成功した方法をお伝えしたいと思います。

 

 

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シャンプー断ち途中の不快な苦難を最小限にする方法。

長年シャンプーを使い続けてきた人がシャンプーをやめると、一定期間、どうしても不快な症状が出ます。

代表的なのは、髪のべたつきです。あれはナンなんでしょうか。ちゃんと湯洗いをしているにも関わらず、髪がからまって、束になってのりのようにべたっとくっつく感じになるんです。これはほんと、たまりません。

シャンプーをやめたばかりの頃は、髪や地肌のニオイも気になります。

毎日人と接するようなお仕事をしている人は、ここでめげてしまうかもしれません。わたしも、我慢できずに、途中で何回もシャンプーをしました。でも、あきらめないでください。毎日患者さんと向き合うお医者さんや接客業の方でも、脱シャンプーに成功した方は何人もいるんですよ。日本では、大きな声で言いにくいだけに、あまり知られていませんが。

苦難を過ぎた今だから分かるのですが、実は、途中でちょこちょこシャンプーしてしまうと、ますます苦難の期間が長引くんですよね。シャンプーというのは、それほど髪や地肌に影響を与えてしまうものなんです。

シャンプー断ち途上の不快な苦難の時期というのは、髪や地肌がシャンプーの影響から抜け出して、水分や油分のバランスを自らとろうと、もがいているところなんですね。そこで、シャンプーしてしまうということは、髪や地肌がせっかく一生懸命もがいてコントロールしようとしている苦労を、水の泡にしてしまう行為なんですね。

一刻も早く、シャンプー断ちの不快な苦難の時期を乗り越えるコツは、不快な状態を受け入れて、ひたすら耐える、それが一番の早道です!

髪や地肌のニオイは、ガスールで解決。

シャンプーはできなくても、界面活性剤ゼロの洗浄剤で不快感を軽減する方法はあります。

マザータッチもその一つ。

ですが、わたしの一押しは、ナイアードのガスールです。ガスールは天然の粘土で、地肌や髪のニオイを見事にすっきりとってくれます。パックするように、髪になじませれば、シャンプーと同様のすっきりさっぱりした洗い上がりが得られます。

ただし、洗髪のたびにガスールを使うのは、おすすめしません。あくまでも、基本は湯洗いです。

シャンプーの影響が抜けたあかつきには、湯洗いの洗髪がこんなに気持ちいいものか、と思うようになります。シャンプーしている人が気の毒になるほどです。

一般に、動物の毛は、毎日のように水洗いするようにはできていません。ヒトの髪も同じこと。現に、毎日シャンプーする習慣のない国は、たくさんあります。髪の湯洗いも、毎日しないほうがいいんですよね。

湯洗いの水温も、なるだけ低くし、髪をごしごしこすって念入りに洗うなんてことは、もってのほかなんです。髪や地肌をたっぷりじっくりよく湿らせ、汚れやニオイをお湯に溶け出させるように洗います。

シャンプー断ちをすると、シャンプーをしていた頃ほど、髪や地肌のニオイはしなくなります。髪や地肌のニオイは、洗い過ぎによる弊害もあったのではないか、と思っています。

肌のコンディションが日々変化するように、シャンプーをやめた今でも、多少のフケやかゆみの出ることもあるにはあります。でも、湯洗いでじゅうぶんコンディションをコントロールすることはできます。

シャンプーをやめたからと言って、不衛生になってしまうようなことは、まったくないので安心してください。それどころか、今は、髪と地肌のために、シャンプーは、二度と使いたくない、と思ってます。

シャンプー断ちをしようかどうか、迷っている方は、ぜひチャレンジしてみてくださいね。シャンプーしない派の仲間になりましょう! きっと、もっと早くやめればよかった、と思いますよ。

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